山上国際法律事務所 - 福岡の求人、社長番組配信等
福岡で輝く社長の番組配信。会社紹介や求人情報等
山上国際法律事務所 山上 祥吾 代表
Tweet
1.
法の世界を志した背景
2.
アジアと日本を繋ぐ
3.
より身近な司法を
4.
弁護士に依頼するメリット
5.
より良い企業活動の支えに
6.
弁護士の真の目的
7.
山上 祥吾の未来
※右のタイトルをクリックすると各パートから再生できます
是非、山上代表に熱いメッセージ等をお送り下さい。
※お名前とご連絡先もご記入お願いいたします。
必ずご返信があることをお約束するものではございませんので予めご了承下さい。
会社名
山上国際法律事務所
代表者名
山上 祥吾
業種
弁護士・弁理士
所在地
〒812-0011
福岡市博多区博多駅前2丁目1番1号 福岡朝日ビル7階
事業内容
(企業様)
・契約書や内容証明郵便等の法的文書の作成
・企業の負債問題の解決、企業の立て直し、倒産問題
・ニセ物対策、アイディア(特許等)、ブランド(商標)の保護
・債権回収、労働問題、労働組合問題
・中国をはじめとした諸外国との国際的な法律問題の解決
・国際的な契約書の作成
(個人様)
・借金問題、ヤミ金対策
・交通事故・医療事故等の損害賠償事件
・離婚・相続等の家庭問題
・学校問題(モンスターペアレンツ、いじめ対策等)
設立
2009年9月25日
企業理念/こだわり/他社との違い
身近で、ささいなことでも気軽に相談できる法律事務所を目指しております。
①まず、博多駅正面の老舗ビルである福岡朝日ビルに事務所を設立しました。
②また、お気軽にご相談いただくため、個人様、企業様問わず、借金、負債の問題は初回30分ご相談料無料です。また、その他のご相談も、ご相談料は初回30分3,150円とさせていただいております。
③また、実際に事件を依頼いただく場合も、案件によっては、当初着手金0円で、相手方から回収した金額だけから報酬をいただく場合や、弁護士費用の分割払いのご相談もお受けしております。
④また、中国をはじめとしたアジアの玄関である福岡において、中国進出サポートや、国際契約書作成といった国際的な法律サービスも提供しております。
今後の事業展開/ビジョン
弁護士というと、「最悪の事態で頼む最後の手段」とう印象があるかもしれませんが、早くご相談いただけばいただくほど、スムーズな解決が図れるのであり、まずは、事務所をあげて、そうした弁護士の印象を少しでも取り払っていきたいと考えております。
また、弁護士はより皆様に身近な存在であるべきであり、弁護士が皆様の生活に密着することで、無用な紛争を避け、また正当な権利を実現できるようになると考えております。
そして、そもそも「弁護士に相談すべきことなのか分からない」という問題でも、お気軽にご相談いただけるようになりたいと考えております。
そのために、今後も「身近で気軽に相談できる法律事務所」という理念を厳守しつつ、皆様の多様なニーズに応じるべく必要な人材確保にも努めていきたいと考えております。
特徴的な制度/社風
ご依頼いただく事件の内容は、依頼者の皆様の一生を左右する問題ばかりですので、所員一同、細心の注意を払い、1件1件を真剣に取り組んでいることは言うまでもありません。
しかし、依頼者様には、当事務所にご相談、ご依頼いただいたからには、少しでも安心して、肩の荷を降ろしてお帰りいただきたいと思っておりますので、所内の雰囲気は、元気に、明るく、人に優しくを目標にしております。
氏名
山上 祥吾
生年月日
1973年8月25日
出身地
東京都
出身校
慶應義塾大学経済学部
趣味
ブレイクダンス/ピアノ/歴史/
休日の過ごし方
歴史の本を読みます。
過去に経験したスポーツ
スノーボード/トレーニング
座右の銘/格言や信念
笑顔を絶やさない。批判は誰でもできる。
社長就任以前の職種
某法律事務所パートナー弁護士
ブログURL
http://www.yilaw.jp/blog/yamagami1/
一言紹介
博多駅の目前に本部を置き、全国、そして海外を市場に弁護士業務を展開する<山上国際法律事務所>
旧態依然とした業界において、弁護士を“より身近な存在”として認知されるよう社会にメッセージを送り続けているのが、新鋭弁護士 山上祥吾 氏だ。
東京浅草で懐石料理屋を営む両親の元で育ち、幼少の頃はいずれ跡を継ごうと考えていたという。
しかし、中学時代の家庭教師が司法試験に合格したことをきっかけに、その道を志す。持ち前の頑固さが仇をなし司法試験には苦心するも、5回目で合格する。
司法修習生の期間に中国語を学んだ経験から、中国関係の仕事に興味を持ち、東京の法律事務所に2年間勤務。その後北京と上海に一年間留学し、帰国して福岡に腰を落ち着けた。
「弁護士は怖いとかとっつきづらいようなイメージがありますが、私たちの事務所ではそのようなイメージを払拭すべくできるだけのことをしています。最後の手段だと思わず、本当に気軽に寄ってほしいんです。」と、山上弁護士は語る。
弁護士の真の目的は、“社会に起こる紛争を解決すること”にある。個人・法人問わずあらゆる問題に親身に対応し、業界の変革を目指す山上弁護士事務所の快進撃は、これからも続くことだろう。