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株式会社創美 須藤 英一郎 代表
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1.
須藤英一郎のルーツ
2.
若くしての経営者就任
3.
転機の時~誇りある仕事~
4.
創美を支える原動力
5.
世界が認める技術力
6.
次代に繋ぐバトン
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是非、須藤代表に熱いメッセージ等をお送り下さい。
※お名前とご連絡先もご記入お願いいたします。
必ずご返信があることをお約束するものではございませんので予めご了承下さい。
会社名
株式会社創美
代表者名
須藤 英一郎
業種
特殊印刷業(シール、ラベル印刷)
所在地
〒816-0912
福岡県大野城市御笠川4-2-10
事業内容
・シール、ラベル印刷業
・2005年、2007年世界ラベルコンテスト最優秀賞受賞、2008年協賛会会長賞受賞
・ファンシーペーパーでラベルを作成する独自の製造システムを有する
・印刷工程の簡便化を図ったクラッチテープ(特許取得)
・かんたんにオリジナルラベルを作成できる「ぷりけん」
設立
1973年11月8日
資本金
1000万円
年間売上
約1億8500万円
従業員の平均年齢
35歳
企業理念/こだわり/他社との違い
企業理念
お客様に感謝される製品とサービスを提供し、お客様の「売れるお手伝い」をします
こだわり
オンリーワンを目指すというより、他人と同じことをしたくないという、B型のあまのじゃく的性格で取り組んでいる。
今後の事業展開/ビジョン
・独自技術の開発と今ある技術を組み合わせた高付加価値ラベルを、手薄のマーケットに
積極的に展開する。
・商品としてのシールを作る。
特徴的な制度/社風
・まずは試してみる
・あまり細かいことにはクチを出さない分、良い意味での緊張感が足りないかも。
・今までは個が強かったので、チームとしての意識を持つよう工場長、部長を中心に取り組んでいる
氏名
須藤 英一郎
生年月日
1963年9月14日
出身地
佐賀県唐津市
出身校
福岡大学附属大濠高等学校→西南学院大学 商学部商学科
趣味
キャンピングカーでの外出/ゴルフ/散歩
休日の過ごし方
キャンピングカーで外出/庭の草むしり
過去に経験したスポーツ
水泳/ラグビー/アメフト
座右の銘/格言や信念
座右の銘 人間万事塞翁が馬人生に対して 大統領のように働き、王様のように遊ぶ書籍 星新一「明治・父・アメリカ」小島直記「まかり通る~電力の鬼松永安左衛門」海老沢 泰久「美味礼賛~辻静雄」
社長就任以前の職種
西部ガスリビング販売→創美(東京出向)→創美→不動産中央情報センター→創美
一言紹介
2005年、2007年世界ラベルコンテスト最優秀賞受賞、2008年協賛会会長賞受賞という他に追随を許さないプリント技術を誇る ≪株式会社創美≫
差別化が難しいこの業界において、常にパイオニアとして注目を浴び続ける同社を牽引するのが、代表取締役 須藤英一郎氏だ。
大学卒業後は西部ガスリビングに入社。紆余曲折を経て、先代である父の体調不良を背景に代表に就任することとなった。
就任当時、累計赤字が5000万円という現実。「次々に社員も辞めてしまい、最初は存続よりも、どう清算しようかと考えていた。」須藤代表は当時の心境を語る。
しかし、注文を頂けるお客様には絶対に迷惑をかけられないという想いから、悩みながらも仕事を続けた結果3年目で単年度黒字に転換。
若き時分、何円何十銭という小さな仕事にヤリガイを見出せず悩んだ時期もあったが、制作したシールがお客様の役に立っている現場を目の当たりにし、『シール屋』としての使命を見出した。
その後、ランチェスター戦略との出会いにより“シール・ラベル”に完全に特化したことが、同社の躍進を更に加速させたのだった。
ファンシーペーパーでラベルを作成する独自の製造システムを有し、印刷工程の簡便化を図ったクラッチテープ(特許取得)など次々に新しい価値を世にプロデュースし続ける株式会社創美。
日本が誇る技術企業として、その活躍の舞台を世界に広げている。
求める人材
・どうして?どうやったら?と探究心がある人
・素直で明るい人